英語は強弱と「音のつながり(リエゾン)」の言語。メロディに乗せて歌うことで、 日本語にはないリズムを頭でなく体で覚えられます。
好きな洋楽で、英語の発音が身につく。
教科書の英語より、好きな洋楽の方が深く入る。 ニューヨークで歌を学んだMai先生と、 歌いながら英語の発音とリズムを育てる、大人のためのコースです。
Why
songs?
教科書で覚える英語は「読む」ための英語。でも、好きな洋楽を歌うときの英語は、 リズムも、発音も、感情も、ぜんぶ一度に体に入ってきます。
「単語は知っているのに、口が動かない」——その壁の正体は、英語特有のリズムと母音の響きに 慣れていないこと。歌は、その2つを楽しみながら自然に身につけられる、最高の教材です。 Lavocは20年以上、ボーカルの専門技術として「英語の歌い方」を指導してきました。
あんなふうに
歌えたら——
好きが、
いちばんの先生になる。
洋楽で英語が伸びる、3つの理由。
英語は強弱と「音のつながり(リエゾン)」の言語。メロディに乗せて歌うことで、 日本語にはないリズムを頭でなく体で覚えられます。
子音の処理、母音の響かせ方——発音の要を、歌の中で自然に身につける。 ニューヨークで歌を学んだMai先生の得意分野です。
歌詞の意味と感情が結びつくから、忘れない。「好きな曲だから続く」—— それが、大人の学び直しが挫折しない最大の理由です。
Your instructor
20歳で単身ニューヨークに渡り、New York Vocal Schoolで歌を学んだMai先生。 オリジナル曲の配信やライブなど、現役のシンガーとして活動しながら、 好きな洋楽を題材に、日本人がつまずきやすい母音と子音を、一人ひとりの声に合わせて整えます。 「英語を話す」前に、「英語を気持ちよく歌える」へ。
Why it works ・ 代表自身が証明
Lavoc代表の平田啓は、学生時代の英語の成績はむしろ悲惨でした。赤点や追試の常連だったといいます。
そんな平田が英語を身につけたきっかけは、教材でも英会話スクールでもなく、「好きな洋楽の歌詞を聞き取ること」。 聞き取って、真似て、口ずさむ。続けるうちに発音はネイティブに近づき、TOEFLはほぼ満点、 やがてウォール街からヘッドハントされ、ボストン大学でMBAを取得しました。
「洋楽の聴き取りは、バイリンガルへの第一歩」——Lavocの洋楽×英語メソッドは、代表自身が身をもって証明しています。
あなたの「歌いたい1曲」から始めるコース。
/wʌn sɔːŋ/ ・ まずは1曲から
初回体験レッスンは無料。あなたの「歌ってみたい洋楽」を1曲、聴かせてください。 その場で、発音とリズムがどう変わるかを体感していただけます。
※ 体験レッスンの空き枠・実施状況は下記フォームよりお問い合わせください
あなたの「歌ってみたい洋楽」を1曲、聴かせてください。 下記フォームよりお申し込みいただけます。担当より日程調整のご連絡をいたします。