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You

プロフェッショナル・ボーカルインストラクター

プロフィール

4歳からピアノとリトミックに通いはじめる。
「身体で表現する」歌が向いていることから、音楽高校より声楽科に転科、武蔵野音楽大学卒業。
学校でアリアを学ぶと同時に、R&B・Rockなど中心にSingerとして積極的にLive活動を行う。
その傍ら、ピアノとリトミックを自閉症の方たちに教える。

現在、ボーカル講師の仕事を中心に活躍中!

趣味・好きなものなど

・趣味
ヴィンテージ探し (自己満足の世界)
話す (とても大事)

・大切なこと
Happyでいる
リラックス

・今後の参戦予定   Djembeやピアノ、フルートなどさまざまな楽器とセッション準備中

メッセージ

10人いれば10人の「声」があります。
誰一人として同じ楽器=声ではないので、目標達成への時間や練習方法の角度も個々それぞれです。
音楽は不特定多数の人との会話です。
声の表情の幅を広げて、声と曲の世界観を表現できるようになるお手伝いをしたいと思っています。
自身の可能性を信じ、チャレンジすれば新しい側面に出会えるはず♫

インタビュー

なぜ、あなたはボーカルインストラクターの仕事を選んだのですか?
友人・知り合いの方々から『自分の声が嫌い』という声よく聞くようになり、悲しい気持ちになりました。
声の表情の幅を広げて、声と曲の世界観を表現できるようになるお手伝いをしたいと思い、ボーカルインストラクターを選びました。
なってみて、どうでしたか?
10人いれば10人の『声』があります。
誰一人として同じ【楽器=声】ではないので、目標達成への時間や練習方法の角度もそれぞれ。
ウィークポイントを改善し、目標に近付いていくのを、そばで見れるこの仕事にやりがいを感じます。
仕事をする上で、絶対に変えたくないポリシーは何ですか?
その人、それぞれの個性を引き出したいので、必要以上に自分の音楽性を出さないようにしています。
仕事をしていて一番楽しかった事は何ですか、またそれは何故ですか?
高校・大学・歌う仕事と同じ目線の仲間がいる楽しさは、私にとって心からテンションの上がる事。Lavocに入って、今度は教えるという共通の仲間が出来た事で、歌の活動とはまた違う楽しさがあり、知らなかった事を勉強出来る幸せを感じています。
仕事をしていて一番つらかった事は何ですか、またそれは何故ですか?
『声を出すのが苦手』、『歌を歌うのが不得意』など、色々な悩みを持つ方たちに、最終的に『自分の声が好き』と思ってもらいたいと思っているけど、叶わない時は悲しいです。
一番の成功は何ですか、また何故そう思うのですか?
目標に一歩一歩近づいていく生徒さんたちをそばで見れて、出来た時のキラキラした顔を引き出せた時に『やった!!』と思います。
一番の失敗は何ですか、またそこからどう立ち直りましたか?
歌えなくなった時期が思春期にあり、ツラかった経験が今に活きています。
失敗ではないですが、歌を習っても、心から相手を受け入れないと歌えないと思っています。
仕事をするうえで、夢中に取り組めることは何か?
様々なジャンルの仕事をされている方たちと、1時間2人でいる中で、その人が求めている事を瞬時にキャッチすること。大まかな目標は変わらないけれども、人間なので、細々したところで気持ちの変化を読み取って、Lessonをフルで充実した時間にすること。
自分は他の人より優れている所はどこだと思いますか?
個性的なところ。
あなたの生徒さんはどんな人が多いですか?
個性的な人が多いです。
なぜ、あなたをインストラクターとして選んだのだと思いますか?
みんなのイメージ、ウィークポイントを的確に指摘して、改善しているからだと思います。
あなたの生徒さんはどのように喜んでいますか?
自分のなりたいイメージを最初から持ってもらう訓練をしています。
最初は少ないけど、Lessonするごとに増えていき、それを達成しようとしてくれます。
自分で考えて、『それを達成するには?』の繰り返しが、上達に繋がります。
私はヒントを出すけど、自分で考えてもらうスタイルが、生徒さんたちの満足度に繋がっていると思います。

アイデンティティに関する質問

出身地はどこですか?
大分県大分市。
特に大好きなおじいちゃん、またおばあちゃんはいますか? また、それは何故ですか?
父方、母方、両祖父母が大好きです。
両祖父母は、遠方の九州に住んでいたため、夏・冬休みに飛行機で向かうのが、とても楽しみでした。
お父さんとお母さんの出会いについて、何か知っていますか?
大学の先輩・後輩
兄弟は何人ですか? 構成は?
妹との2人姉妹。
小さい頃はどんな子でしたか?
家で遊ぶより、外で遊ぶ方が好きな子。
お習い事の中では、運動系以外のピアノや習字は好きだけど、苦手でした。
リトミックは、体を動かしながら学べたので、一番好きなお習い事でした。
小学生時代はどんな子でしたか?
3年生辺りから、全校生徒の集会時に校歌を弾くようになり、より音楽を魅せる意識になりました。責任を任された初めての経験があったからこそ、真剣に向き合い、形は変化したけど、今に繋がったと思います。卒業するまで何回弾いたか覚えていませんが、ピアノの発表会とは違う意識を持つ経験は、勉強になりました。
中学校時代はどんな子でしたか?
学校、習い事、色々な社会の中で、友達とよく遊んでました。
公立の学校だった為、色々な価値観、考えを持った子がいて面白かった。お習い事では、また違う人たちとのコミュニティがあり、学生ながらに人と話すことの楽しさ、自分の伝え方を学びました。
音楽高校を受験すると決めてから、『身体で表現する』声楽が向いていることから、3年次より習い始めました。
高校時代はどんな子でしたか?
音楽芸術高校だったのもあるけど、勉強より学科ごとの順位争いをしてました。
理論と基礎はここで学びました。
気が強く、ピアノの伴奏の方(声楽なので、ピアノ科の人に伴奏を頼みます)と、よく衝突していました。
大学・専門学校時代はどんな学生でしたか?
そのまま武蔵野音大に進めて、ちょっとホッとしたのもあり、大学で習うアリアより、外部の音楽に心が動き始めました。クラシックだけの世界から、洋楽・ポップスと幅広く目を向けたのが、大学一年生の時。視野も世界も社会も広がり、吸収したくて仕方なかったです。それと同時に、自分に出来る事を誰かの為に役立てたいと思い、自閉症の方たちとの交流の一環で、リトミックとピアノを教え始めました。
大学・専門学校卒業後はどうでしたか?
大学時代からサントリーホールのレセプショニストをしていて、そのまま卒業後も継続。
自分が好きな指揮者や音楽の構成の時は、ホール内での仕事にならないかなとドキドキしていました。お客様の層が幅広く、大変勉強になりました。帽子のお預かり方、扱い方をはじめ、話し方・歩き方・裏方全般をとにかく厳しく教えて頂きました。
同時に、歌は洋楽を中心に歌っている傍ら、ピアノ・リトミックを教える業務も継続。
歌のジャンルは、現在Jazz、洋楽ポップスを中心に活動中。
一時期、音楽から離れた時期もありましたが、音楽に関わらず、様々な経験が、今の私を創っていると思います。遠回りも大事なことだなと思いました。/dd>

パーソナリティに関する質問

自分はどんな性格だと思いますか?
個性的、真面目、頑固
人からどんな風に思われている事が多いですか?
個性的、真面目
好きな人・尊敬・一番影響を受けた人は誰ですか?
両親は私のアイデンティティの源。
友達、好きな人、大事な周りの全ての人たちから影響を受けています。
趣味は何ですか?
身の回り全てのことに拘りを持っています。(ファッション、インテリア、食事など)
ビンテージ探し
何の為に生まれてきたと思いますか?
自分の好きなこと、幸せと思える瞬間に、多く巡り合うため。
今、なぜここにいるのだと思いますか?
自分の好きなこと、幸せと思える瞬間に巡り合う為には、音楽が必要。
やり続ける努力は必要です。
人生が終わる時、どうなっていたいですか?そして、どういう思いでいたいですか?
自分が出会った全ての人(仕事、プライベートを含む)から、魅力的と言われるような人間になりたい。その努力を出来ていたか振り返るでしょう。
将来の夢は何ですか?
自分らしさをしっかり持って生活する
毎日の生活の中に、幸せを見つけられるような人になりたい。
人に対して、思いやりを持ち続けることが出来る優しい人になりたい。
限界を決めず、その都度イメージし続け、全て真剣に向き合いたい。
好きな仕事を続けられるように努力したい。
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